□彼岸の開け
□秋の社日[しゃにち],秋社
生まれた土地の守護神・産土神[うぶすながみ]を祀る日。
春分および秋分に最も近い戊の日(前後同日数の場合は前の方の戊の日)
で、春の社日を「春社」、秋の社日を「秋社」と言う。
この日は産土神に参拝し、春の社日には五穀の種を供えて豊作を祈り、
秋には収獲に感謝する。
○ワープロの日
1978(昭和53)年、東芝が世界初の日本語ワープロを発売しました。値段は630万円でした。
○伊勢湾台風の日
1959(昭和34)年、東海地方等に台風15号が来襲し、明治以来最大の被害を齎[もたら]しました。全国で死者・行方不明者は5000人を超え、57万戸の家屋が被害を受けました。この台風は、後に「伊勢湾台風」と呼ばれるようになりました。
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